• 概要
  • 特長
  • 構成例

ASTERIA WARP|特長

ASTERIA WARP EAIシェアNo1、データ連携ミドルウェア No1

パイプライン機能&フロー機能であらゆる連携を実現

パイプライン機能では、
・ 対象フォルダやデータベースの監視とデータ収集を行う「センサー」ステージ
・収集したデータをルールに基づいて変換・抽出する「フィルター」ステージ
・ 加工された情報を連携先のフォーマットに合わせて出力する「ジョイント」ステージ
の3ステージに分けてデータ連携を実施します。各ステージで実行するアクションはチュートリアル形式で設定するだけです。
また、データはステージごとに自動保存されますので、障害発生時においても、データ保証やリトライ処理(自動処理)が可能です。各ステージのアクションの設定や統計情報などはWebインタフェースに統一されており、開発から運用までをWebブラウザ一つでカバーできます。

パイプライン機能&フロー機能

フロー機能は、パイプライン機能ではカバーできない、あらゆる形式のデータ連携を実現するものです。GUIベースの専用アプリケーション「フローデザイナー」を利用し、処理フローに沿ってアイコンを連結させるだけ。データ連携のためのコーディング作業は不要です。
ウィザード形式でフローのサンプルを作成することができるほか、SQLビルダーによるデータベースからのデータ取得、作成したフローの仕様書出力機能など、開発をサポートする機能も豊富に提供されます。

ASTERIA WARP各種対応図

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