ASTERIA WARP|構成例

ASTERIA WARPを中心としたビジネスフローの形成
ASTERIA WARPでは、各種データやシステムの連携・統合と、データ処理の自動化を実現します。例えば、社外からメールで届く、請求書などの定型データを自動的に抽出したうえで加工しデータベースに保存したり、ASTERIA WARPで統合したさまざまな形式のデータを収集してレポートとして出力することもできます。
こうしたデータ統合、自動処理は、システム連携ツールの開発コストを抑えるだけでなく、技術やビジネスの変化に負けない開発スピードを生み、TCO削減にもつながります。ASTERIA WARPを中心としたITシステムのデータ統合は、日々進化する技術や、拡大するビジネスチャンスに素早く適応できるビジネスそのものの基盤となるのです。

- 導入効果
- 社内のあらゆるシステムのデータ統合を実現。散在していたデータの有効活用につながる。
- 統合したデータから必要な情報を収集してBusiness Intelligenceツールと連携。素早い経営判断が可能に。
- 社外から届くメールから添付された定型文書のみを抽出し、社内フォーマットに準じたデータを自動出力作業ミスの抑制とコスト削減を実現。





